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2008.06.30

 ディベート・オープン・スペース 7月例会

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 ディベート勉強会
 ディベート・オープン・スペース 7月例会

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基礎を理解したら継続してブラッシュアップ! 
論理的思考力・コミュニケーションスキルUP!
ディベート研修やディベート入門講座を終了後、
さらにディベートの訓練をしたい、という方のための勉強会です。

■日時:7月27日(日)1時~5時

■会場:足立区北千住 東京芸術センター 9階 会議室
      北千住駅より徒歩5分

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)
 ●10分間スピーチ  

 ●論題の選定
  ・リンクマップ
  ・立論の検討
  ・マイクロディベートなど

※※参加される方は、ディベートしてみたい論題を考えてきて下さい
  
■費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0円

■申込:ディベート・オープン・スペース申込ページから
    http://www.nands.net/dos/index.html

■例会日程:
 08月24日(日)――東京芸術センター(足立区北千住)
 09月28日(日)――東京芸術センター(足立区北千住)

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2008.06.22

告発のとき ★★★★☆

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 トミー・リー・ジョーンズとシャーリーズ・セロン
 この二人が出ている、それだけで観る価値がある。

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 トミー・リー・ジョーンズは、缶コーヒーのコミカルな演技が記憶に新しい。が、この映画の中では、渋い素晴らしい演技を見せてくれる。

 セロンはいい味を出している。多分バツイチ、子持ち、上昇志向と正義感の強い
刑事を見事に演じている。

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 この映画で、イラク戦争の暗部が描かれている、というのは皮相な見方だろう。
 その先というか、人間の奥底にあるもの、なのだろう。

 ラストシーンが胸に迫る。
 じっくりと観たい作品だ。

 公式HP
 http://www.kokuhatsu.jp/

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2008.06.21

腹筋が…… 高級フィットネスクラブにて

 今日は、7月仕事の準備、今日夕方の会議の準備、会社のHPの更新、などなど。
 細々とした仕事が詰まっている。頑張りますか!

 それにしても、腹が痛い。
 腹筋が痛むのだ。やれやれ……。
 
 身体の血が滞っている、メタボだ。疲れが取れない。
 と、体調が優れないので、昨日、久しぶりにフィットネスクラブに行ったのだ。

 このクラブには15分単位の気軽にできるプログラムがいくつかある。
 せっかくだから、ストレッチと腹回りスッキリに挑戦!

 それにしてもだ、腹筋の15分間が辛かった。腹直筋、外腹斜筋、内腹斜筋、腹横筋の四筋をまあまあ鍛えたのだが、普段の不摂生がたたってか、身体は上がらない、すぐ息切れはすると、クタクタになってしまった。

 それで、今日の腹筋痛である。
 よし、間を空けずにやろう、と秘かに誓うのである。
 と、毎度のように誓ってはいるが、クラブは2ヶ月ぶり、一回当たりの費用は、高級クラブなみになっている。
 まずい! なんとか回収したいものだ。クラブの会費と腹回りの脂肪!

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2008.06.19

親が子どもから外すもの

 親が子の幼少期に「外す」してやるものは、三つある。

 一つ目はは、乳首
 そう、乳離れをさせなくてはいけないということ。

 二つ目は、オムツ
 そうだ、パンツ人生を歩ませなくてはならない。

 そして、三つ目は、補助輪である。
 自転車に乗れるようにしてやるのだ。

 息子は、オッパイ星人だったので結構長く乳首が外れず往生した。
 パンツ人生は結構早く、2歳の終わりには外れていたと思う。どうやって外したのか、あまり記憶にない、それほどあっけなくオムツとおさらばした。
 補助輪は、1日で外れた。ちょっとしたコツで自転車には2~3時間で乗れるようになったのだ。慥か、小学1年の時だったと思う。

 娘、二人目の子どもは、初めての子ども比べるとずいぶん早く、いろいろと外れるものである。
 乳首は生後1週間もしないうちに外れていた。初乳を飲んだくらいではなかったか。
 パンツ人生は、2歳にははじまっていた。オムツ代がかからない、親孝行な娘である。
 そして補助輪だ。これも4歳を待たずに外すことができた。ヒャッホー!
 さすがに息子のように、数時間でとはいかなかったが、それでも早い。
 三輪車には数ヶ月しか乗っていないのではないか。
 今は、友人からもらい受けた12インチの小さな自転車を乗り回している。

 補助輪付の自転車に乗り、自転車を漕ぐことを覚えたのが昨年。
 今年の春に、補助輪を外し、バランスを取ることを覚えさせた。
 公園の緩い緩い短い坂を下り、ペダルを漕がずに乗るところからはじめた。
 サドルにまたがり、両足で押し乗りを繰り返した。
 足で押して乗るのは、つまらない。それを彼女は倦くことなくつづけていたのだ。
 そして、その練習を毎日のように続けること一ヶ月あまり。
 親として、夏までに乗れるようになればいいか、と思い始めていた頃だ。

 再び公園の緩い坂で練習をすることにした。坂の上で自転車にまたがらせた。
 「両足を離して、ペダルがこげたら漕いでみて」といって、坂の下で彼女が降りてくるのを待ちかまえようと、背を向けた時、私の傍らを小さな自転車がスイーといくではないか。
 あれッ、と思う間もなく、彼女は自転車を漕いでいた。補助輪なしで。転がることなく、スイスイと。
 
 地道な練習が功を奏したのか、臨界点をパッと越えたのか、自転車に乗れるようになっていたのである。

 一周200メートルほどの公園の外周路を、彼女はささっと自転車で走ってしまったのだ。
 驚いたり、喜んだりする間もない。呆然としてしまった。

 自転車に乗る娘を唖然とみながら、「親の責務、幼少期編は終わったのだ」としみじみと思ったものである。いやはや……。

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2008.06.18

881 歌え! パパイヤ ★★★☆☆

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 シンガポール映画である。
 シンガポールでは昨年大ヒットしたそうな。

 何が何だか、あまり細かいことは気にせず、おおらかに歌を楽しむ映画である。
 なんだったら、最後に泣いてもいい……。

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※ストーリー※ オフィシャルサイトより 引用

死者の魂をお迎えする華麗な舞台=ゲータイをめぐって
カワイ子ちゃんたちの歌謡バトルが幕を開けた!!!!!

旧暦の7月(日本では8月)、シンガポールの国内500ヶ所以上で開催される歌謡ショー、ゲータイ(歌台)。先祖の霊を楽しませる為に繰り広げられる国民的超ド級の娯楽ショーを舞台にした笑いと涙、恋と友情満載の一大シンデレラ・ストーリーである。
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 私達にはあまり馴染みのない「歌台(ゲータイ)」を舞台に、繰り広げられる物語、なのだが、それはもうなんだか、何でもありである。アジア映画の底知れぬパワーを感じる。
 ヒロインの二人は、とても可愛らしい。歌台で歌う時の衣装が、それはもう派手派手で見ていて楽しい。歌も素晴らしいというか凄いというかエグい、「病気で髪の毛もぬけたよ~」なんて歌詞をキンキラの衣装で歌うのだ。クラクラする。

 試写会では主演の二人が、舞台挨拶をしていた、が、席が遠くでよく見えなかった……。

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 細かいことを気にせず、とにかく楽しむ映画です。


オフィシャルサイト http://www.881movie.com/

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2008.06.17

病院に行ったり、準備準備、試写会へ

 朝から病院へ
 昨日の突き指、右手小指が腫れてしまったのだ。
 レントゲンまで撮って診てもらった。
 骨には異常なし、靱帯に傷が付いて、それで内出血をしているのでしょう、とのこと。
 晴れは2週間~1ヶ月でひくが、3ヶ月くらいは少し痛むらしい。
 添え木(って金属だったが)をあて、包帯で巻く。
 小指でよかった。
 あまり支障はない。と思ったら、ペンを持って書けない。
 添え木(金属)が邪魔になって書きづらいのだ。

 まあ、ホッとしつつ、明日の準備、メールマガジンの原稿を書き、来週の高校授業の準備をする。
 授業のレッスンプラン、時間割を考え、メモしようと思うが、引っかかってしまう。
 やれやれ……

 夕刻、試写会のために新宿明治安田生命へ。
 映画は「告発のとき
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 缶コーヒーのCMで、コミカルな演技をしているトミー・リー・ジョーンズがシリアスな父親役を好演していた。

 明日は「歌えパパイヤ」の試写会だ。
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 これを楽しみに頑張りますか。

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2008.06.16

電話をかけまくったり、歩いたり、会議したり、突き指したり、審判したり、飲んだり

 アウトプットしていないなあ。と反省して、ここ数日のことなど。

13日 規制の切符を取るために、航空会社に電話やネットでかけまくる。
   やっと繋がったと思ったら、特典航空券の席はなく、通常の席に。やれやれ。

14日 娘と柴又をぐるりとウォーキング。
   年少組の娘を、しばしば抱っこをしたり、
   なだめたり、すかしたり、しながら歩いた。
   わずか8キロの行程を3時間半、やれやれ。
   道中、「すごいわねえ」とか「偉いわねえ」と声をかけられ、
   なかなかご満悦の娘。ゴールして、参加賞をもらって満足。
   ご褒美のソフトクリームを食べて嬉しそう。

   夕方は会議。
   その後は飲み会。

15日 出かけに、右手小指を突き指する。
   フローを取るには差し支えなかった。やれやれ。

   ディベート甲子園関東大会1日目
   審判をしたり、休んだり、審判をしたり、……
   中学1試合、高校2試合を審判する。
   初出場校がなかなかよい議論をしていた。
   今年は、例年になく観客が多く、ディベーターも張り合いがあったろう。
   ディベート甲子園がそれだけ認知されたということか。

   その後は慰労会。
   お疲れ様。
   ディベート甲子園を支えているのは、若い人たちの情熱だ、ということ実感。
   
   帰ってきたら、小指が腫れてきた。
   まずい、明日は病院に行こう。

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2008.06.03

6月に、鍛えよう 知的基礎体力!

6月のセミナー・勉強会

 ※ 6月28日(土) ディベート入門講座
 ※ 6月29日(日) ディベート・オープン・スペース 例会
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■仕事に必要な知的基礎体力のは、
 ・論理的に考え、
 ・考えたことを他の人とやり取りするコミュニケーション能力です。

■ディベートは、

 一つのテーマについて考え、
 意見を述べ、
 相手の意見について検討し、
 相互にやり取りしていきます。

 この訓練を通して、論理的に考える能力、コミュニケーション能力が鍛えられていきます。

■フィードバックがすべて
 ディベートの訓練では、フィードバックされることでスキルアップしてゆきます。
 自分が述べたこと、相手の主張、やり取りはどうだったのか。

 自分は論理的で分かりやすく述べていたのか?
 相手の主張を的確に理解していたのか?
 やり取りは論点を外さず、的確だったのか?

 これらのことが気になります。
 ディベート入門講座では、演習の模様を
 講師が詳細にフィードバックをします。
 ここの発言を再現し、論理的だったのか、的確な対応だったのか、
 さらに、どのようにすれば、更なる向上ができるのか
 を説明します。
 
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  ※ 論理力を鍛える! ディベート入門講座 ※

     論理的思考力、論理的コミュニケーションスキルを鍛える

     http://www.nands.net/debate-nyumon.htm

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■日時■ 第25回 06月28日(土)  10:00~17:30
■日時■ 第26回 07月26日(土)  10:00~17:30
■日時■ 第27回 08月30日(土)  10:00~17:30


■会場■ 東京・足立区 北千住 東京芸術センター 9階会議室
     北千住駅 西口より徒歩10分

■こんな方にお薦めです■

・ディベートがはじめての方
・つい相手のペースに乗ってしまって、言いたいことが言えない、と思っている方
・ロジカルシンキングやプレゼンテーション能力を鍛えたいと思っている方
・ディベート研修を考えている企業研修担当の方
・ロジカルシンキング、ロジカルプレゼンテーション講座を終えて、次のステップを考えている方

■内容■

ディベートで、ロジカルなコミュニケーションスキル全般を体験します。
経験豊かな講師が、論理的思考・プレゼンテーションスキル・傾聴の方法など、議論の技術についてわかりやすく説明します。
また簡単なディベートの体験をします。実際にディベートをすることで、論理的思考能力、論理的コミュニケーションスキルについて体験的に習得することができます。

 ディベートは「議論」の力を鍛えるための訓練方法です。
 「議論」は、相互の理解や合意、了解、了承を得るため論理的なコミュニケーションです。
 議論をするためには、適切な思考(論理的思考力)、論理的なコミュニケーションスキル(プレゼンテーションスキル・リスニングスキル)が必要です。
 論理的思考ができれば、物事を適切に理解し、判断できるようになります。
 ロジカルコミュニケーションスキルが身につけば、的確に伝え、納得してもらうことができるようになります。相手の行っていることを理解し、もし納得できないときには冷静に批判や反論をすることができるようになるでしょう。

★カリキュラム★

■午前――ディベートの概略説明
 1:論理的思考の方法を説明し、簡単な演習をします。
 2:ディベートのやり方を説明し、
  プレゼンテーションスキル(立論・反駁)や議論に対する質問(反対尋問)、
  議論の検証(反駁)の方法について理解をしていただきます。
 3:ディベートの実際をビデオで観て、午後の演習への準備をします。

■午後――ディベート演習
 ディベートは、議論のシミレーション演習をします。
 参加者同士グループを組んで、一つのテーマについて議論を準備します。
 (テーマや資料はこちらで用意します)
 試合形式の演習をします。
 演習を通して、午前中に学んだ論理的思考や、コミュニケーションスキルを実際に試してみます。

■主催者からひと言■

 ディベートはビジネスパーソンに必要な「知的基礎体力」を鍛えます。
 知的基礎体力は、論理的思考力、論理的なコミュニケーションスキルです。
 ディベートは、論理的に考え、ロジカルにやり取りをします。そこで知的基礎体力が鍛えられてゆきます。
 是非、一度受講下さい。

■費用■ 20,000円(お振り込み下さい)

■定員■ 8名(定員になり次第締め切ります)

■講師■

 西部直樹(全国教室ディベート連盟常任理事・日本ディベート協会会員)

 1958年北海道生まれ。
 広告制作会社、作家個人事務所を経て、研修教育関連会社に入社。
 ディベート講師として、年間50回以上の研修を担当する。
 94年に独立。
 ディベート・プレゼンテーションなどのロジカルコミュニケーションスキル関連の研修と、
 産業カウンセラーとして、メンタルヘルス関連の研修講師を務める。
 論理と感情の両面に通じた研修事業を展開。
 企業・公務員の研修講師を数多くつとめる
 また、学校教育にも積極的に関わっている。

 (有)N&Sラーニング代表取締役
 全国教室ディベート連盟常任理事
 産業カウン セラー
 論理療法士

 山形大学非常勤講師
 お茶の水女子大学非常勤講師
 金城学院大学非常勤講師
 東京都立つばさ総合高等学校非常勤講師

 著書
 「はじめてのディベート」
 「ディベート入門講座」
 「議論力が身につく技術」
 「 実践ディベート研修」
 「1分間相手をやり込める技術」
 「論理的な話し方が面白いほどできる本」他

■申込■ N&Sラーニング講座 申し込み
  http://www.nands.net/seminar/index.html

●お申し込みから受講まで

 お申し込み
  ↓
 申込確認と受講料のご請求書(添付ファイル)を返送いたします。
  ↓
 受講料を請求書到着請求書記載の期日までにお振り込み下さい。
  ↓
 正式なお申し込みができた方には、
 開催の約1週間前に、ご案内のメールを送信します。
  ↓
 受講いただきます

●キャンセルポリシー
 ※ 原則としてお申し込み後のキャンセルはできません。
   申込後、都合が悪くなった場合は代理の参加者名をお知らせください。
   万一、参加申込の取り消しをされる場合、以下の通りキャンセル料が発生します。
   予めご了承ください。
 ●7日前~3日前 受講料の半額
 ●前々日~当日  受講料の全額

 ※ キャンセル料が発生した場合、返金手数料1,000円差引、御返金します。
   開催前々日のキャンセルの場合は、御返金いたしかねます。ご了解下さい。

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 ディベート勉強会
 ディベート・オープン・スペース 6月例会

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基礎を理解したら継続してブラッシュアップ! 
論理的思考力・コミュニケーションスキルUP!
ディベート研修やディベート入門講座を終了後、
さらにディベートの訓練をしたい、という方のための勉強会です。

■日時:6月29日(日)1時~5時

■会場:足立区北千住 東京芸術センター 9階 会議室3
      北千住駅より徒歩5分

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)
 ●10分間スピーチ  

 ●論題 「日本は中学生以下の携帯電話の使用を禁止すべきである。是か非か」
  *携帯電話・PHSを所有することと、継続的に借用することを禁止する。
  *身体に障害のある人については使用を認める。
    ※この論題は第13回ディベート甲子園 中学用のものです。

  ・リンクマップ
  ・立論の検討
  ・マイクロディベートなど

※※参加される方は、論題に関する資料は各自で調査願います。
  
■費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0円

■申込:ディベート・オープン・スペース申込ページから
    http://www.nands.net/dos/index.html

■例会日程:
 07月27日(日)――東京芸術センター(足立区北千住)
 08月24日(日)――東京芸術センター(足立区北千住)

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