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2017.06.27

ディベート授業と幻想の文学

本日は、某私学の中学2年生のディベートの授業だった。
久しぶりにあった彼ら(1年の時もディベート授業をしている。男子校だ)の成長に目を見張る。

帰宅後は、「たべるのがおそい」(文芸誌)を堪能。
山尾悠子さんの短篇を風呂につかりながら読む。
いや、これがいい。
幻想の言葉と文章、そして象形に気持ちよく漂う。
いいなあ。
彼女の小説を読み返してみよう。

Photo_2


閑話休題
huluで「ギヴァー」を観るのだが、途切れ途切れになり、画面にサークルが出てくるのにイラつく。
別の動画配信は、スムーズなのに。どうしたのだhulu

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