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2017年10月12日 (木)

コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.103

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

 

  もっと快適!コミュニケーション

  適切に伝える、的確に理解する力

 

  コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.103

 

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 

様々なコミュニケーションスキルを取り上げ、

コミュニケーション「力」UPを目指します。

 

━━ 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

■■ スキルアップのための速読あれこれ(36

   「ビジネス書リーディング」           今村 洋一■■

 

■■ ニシキアナゴ                わたなべみさと■■

 

■■ 先住民族と過ごした夏の思い出

共通言語を持たない相手に想いを伝える方法〜  木村 保絵■■

 

■■ アサーティブでいこう! 状況編         西部 直樹■■

 

■■ 公開講座 ご案内 ■■

 

○ New! アドバンスロジカルプレゼンテーション講座 東京

○ ロジカルプレゼンテーションベーシック講座   東京・大阪・福岡

○ ディベートベーシック講座           東京・大阪・福岡

○ 雑談力をつける講座            東京・大阪・福岡

 

■■ 勉強会 ご案内 ■■

 

●● ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会 ●●      

 

 

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■■ スキルアップのための速読あれこれ(36

   「ビジネス書リーディング」        ■■

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 今年、2016年から正式に取り入れたトレーニングがあります。それが、

「ビジネス書リーディング」というものです。構想としてはあったのですが、難

易度が高いという理由で、実際に講習で行うことはありませんでした。企業研修

という場所では、それなりに実力のある方がいます。そうした方に十分満足して

いただきたい、さらなる飛躍をということで、始めることにしました。考えてい

た以上に、好評のようです。

 

 トレーニングは次の3つのパートに分かれます。

(1)【3分間】目次をゆっくりと読む

(2)【3分間×3回】「3秒1ページ」でぺ―ジを進める

  (1分間で20ページ/12000文字のペース→ 3分間で約60ページ)

(3)次の2つについて、単語を書き出していく

   ・本に書かれている単語

   ・読むことで連想される単語 (注意)接続詞などはNG

 グループで行う場合は、この後に「どのような内容だったか」を発表する。

 

 あくまでもトレーニングとして行うものです。このような読み方をすることが、

速読ではありません。トレーニングを行うことで、いろいろな気づきがでてきま

す。この気づきが重要です。

 

 ビジネス書の特徴として目次という存在があります。多くのビジネス書は、目

次という仕様書が書かれた後に、本文が書かれていきます。であれば、当然、目

次をしっかりと読み込むことは、より深い内容の理解に必然だと言えます。3分

間という時間はけっこう長いです。ゆっくりと読むという意味でも、初めて体験

する時間となるかもしれません。

 

 速読トレーニングの基本は、フォームとギアチェンジです。このペースでペー

ジを進めるには、しっかりとしたフォームが必要となります。簡単ではないので

す。一定の速度で、強制的に負荷を掛けるということは、ギアチェンジの実践的

トレーニングとしても意味を持ちます。

 また、速読というもののひとつの側面は考え方です。「100%理解して進め

よう」ではなく、「20%の理解の質を高める」という視点です。

 

「単語」「キーワード」という存在も、ビジネス書を構成する要素です。読み終

わった後に、これらをアウトプットしていくことは、より理解を高めることに繋

がります。

 

 繰り返しになりますが、このトレーニングは難易度が高く、応用編と言えるも

のです。基本となる、フォームのトレーニング、ギアチェンジのトレーニングを

行い、基本的な力をつけたあとでなければ、効果の度合いが違ってきます。あく

までも、速読力、読書力を高めるには、基本が重要だということになります。

 

 

 今村洋一 (リーディングフィールズ代表 http://readingfields.com/

 

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■■ ニシキアナゴ             みさとのお薦め ■■

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日差しが和らいできた秋の日の、朝の通勤電車内の出来事である。

「ねぇ見て、これかわいいでしょ」

高校生だろうか。右隣に座る制服を着た女の子が真正面で吊革を持つ制服を着崩

した男の子にスマホを突き出した。

「なにこれ、キモいんですけど」

男の子はスマホについたひょろ長いストラップをぴんとはじくと女の子は「いや、

かわいいじゃん、チンアナゴちゃん」と不満顔だ。

ひょろひょろ長い棒状のフォルムにきょろっとした目玉がついている、フェルト

でできたストラップだ。オレンジと白の縞模様がなんだか美味しそうな色合いで

ある。

 

それを横目で見たとき、目の前で展開されるほほえましい光景なんてどうでもよ

くなるくらい私の頭の中はある言葉でいっぱいだった。

「女子高生よ。それは、チンアナゴじゃない。ニシキアナゴだ」

教えてあげたい。すごく教えてあげたい。もしかしたらそれをチンアナゴだと言

い続けて恥をかいてしまうかもしれない。知らないうちに、それはチンアナゴだ

と広めてしまうかもしれない。でも言えない。そのまま右を向いて「違いますよ、

チンアナゴじゃないんです」なんて言ったら変な人だと思われてしまう。

世の中にはどうでもいいこと、よくないことにかかわらずやたらと気になってし

まうことがあるものだ。

 

子供のころ、教科書に載っていた『手袋を買いに』を読んだときもそうだった。

我が子の手が雪で冷え切らないように手袋を買ってあげようと思いついた母狐が、

片手を人間のものに変えた子狐一匹で人間の町に手袋を買いに行かせるといった

話である。

 

私は子供心にどうしても気になった。どうして母狐の足がすくむほど恐ろしい人

間の町に子狐一匹で買い物に行かせたのか。母狐の「ほんとうに人間はいいもの

かしら」という言葉と相まっていっそう不思議でならなかった。なら、行かせな

ければいいじゃないかと母狐に言ってあげたいと思っていた。しかし大人になっ

て読み返してみると母狐よりも子狐の方に言ってあげたいことがあるのだ。母狐

は、どうすれば人間は手袋を売ってくれるのか知っていたのではないかと思った

からだ。だからあのとき小狐が、母の言いつけとはいえ人間の商売について理解

のある行動をとっていなかったらどうなったか、それを考えないで下手なことを

したら恐ろしいことになるんだよ、と言ってあげたい。そう思いながら、母にな

ったような眼差しで冷や冷やしながら、見守るような気持ちで読んでしまうのだ。

 

「ほんとうに人間はいいものかしら」その言葉を呟いた母狐のように、自問自答

しながらも、ある程度のことを知っていることで回避される危険なことがそれな

りにあるのではないか、そう思うと、やっぱりあの女子高生に言ってあげたい。

私は、「それはニシキアナゴだよー」と心の中で小さくつぶやいて電車を降りた。

 

※引用した本 「手袋を買いに」新美 南吉

 

本好きの事務員 わたなべみさと

 

 

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■■ 先住民族と過ごした夏の思い出

〜共通言語を持たない相手に想いを伝える方法〜   ■■

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「す、好きです!」

 

鼓動と一緒に心臓が口から飛び出しそうになるほど、緊張している。

声が上擦る。手が震える。

このまま意識を飛ばして倒れることができたら、どれだけ楽だろうか。

 

ぼんやりとした視界の向こう、やわらかな笑顔が見える。

あぁ、よかった。

答えはもう、どちらでも構わない。

伝えてよかった。

勇気を出して、本当によかった。

 

遠くでギターの音が聞こえる。

誰かが、馴染みの青春映画のテーマ曲を弾いているようだ。

 

大学3年の夏。

ワークキャンプに参加し、

フィリピンの先住民族アエタの人達と3週間共に過ごした。

彼らの言語はサンバル語。

大型書店ですら、その教則本は見つからない。

 

背が低く、髪は縮れ、目力は飲み込まれそうな程に強い。

その強い目で何を見つめ、何を考えているのか。

面と向かった瞬間は、ゴクリと飲み込み、様子を伺うことしかできない。

 

高校時代には1年間アメリカに留学した。

大学では英語でディスカッションをし、

卒業論文も英語で書いた。

TOEICだって、「おー」と言われる点を稼いだ。

日常会話には困らないはずだった。

だから、外国の人との会話も、さして抵抗がない。

そう、思っていた。

 

だけど、今回は違う。

日本語も英語も通じない。

どうしたら会話が成り立つんだろう。

ドキドキ、ドキドキ。

 

「あはははは」

周囲からは楽しそうな笑い声が聞こえてくる。

「英語は全然しゃべれない!」

そう話していた日本人参加者が、

どんどんアエタの人と仲良くなっている。

 

どうしよう。

どうしたらいいんだろう。

ドキドキ、ドキドキ。

沈黙が続く。

こちらが何かを言うのだろう、という強い視線が

四方八方から痛いほどに突き刺さる。

ドキドキ、ドキドキ。

口から心臓が出てしまいそうな程、鼓動は爆発寸前だ。

 

「こ、こんにちは!」

 

困った私は、結局日本語でそう挨拶をした。

小さな小さな赤ちゃんを胸に抱くお母さんは、

一瞬驚いた顔をして、

そして、ゆっくりと口を開いた。

「コニシワー」

恥ずかしそうに微笑みながらこっちを見てくれている。

 

「わー、ありがとう! こんにちは! えとー、私の名前は」

嬉しくなって、思わず日本語でしゃべり続けた。

目の前のお母さんは、圧倒されながらも笑ってくれている。

「ジャックマワアタン。ヒノインガランモ?」

お母さんもサンバル語で何か話している。

「えー、わかんない。わかんない。でも、ありがとう!」

そう言いながらお母さんの両手を握った。

彼女も嬉しそうに笑顔で両手をギュッと握り返してくれた。

嬉しかった。

足元からロケットが発射しそうな程、気持ちは昂っていた。

 

それはまるで、長年片思いをしていた相手に告白をして、

「うん、俺も」と言われた

あの瞬間のようだった。

 

言語も文化もまるで違う人との一言目は、

一世一代の告白のようだ。

何を言ったら伝わるのか。

どうしたら思いが伝わるのか。

 

正解はわからない。

何より大事なのは、語学力ではなく、初めの一歩を踏み出す勇気だ。

 

あなたを知りたい。仲良くなりたい。

コミュニケーションは、そこから始まる。

 

好きな人の事を一つ一つ知っていくように、

パズルのピースをひとつずつ埋めていく。

どんな習慣を持ち、どんな文化があり、

何が好きで、何が嫌いで。

どんなことを美しいと思い、どんなことを許せないと思うのか。

 

知りたい。もっと知りたい。

私の事も知ってほしい。

そうやって、伝える為の言葉を覚えていく。

理解する為の言葉を、一つずつ。

 

異文化コミュニケーションで大切なこと。

それは、点数で表せる語学力でも、スキルやテクニックでもない。

恋い慕う相手を知りたいと思うように、

「知りたい」「知ってほしい」という、素直な気持ち。

そして、その思いを行動に移すための、ちょっとした勇気だ。

その思いが根底にあるからこそ、

文化の違う相手とも寄り添い合い、尊重し合うことができる。

 

先住民の朝は、いつも早い。

夜が明けると共に、誰かがギターを手に取り、

あの懐かしい青春映画のテーマソングを弾いている。

気分が良く鼻歌を歌いたくなる。

だけど、永遠に歌は始まらない。

イントロのその先を彼は覚えてない。弾くことができない。

だからひたすらイントロを繰り返す。

「歌わんのかーい!」と誰かが日本語でツッコミを入れる。

「ワンノカーイ」とこども達が真似をして笑ってる。

 

「仲良くなりたい」

その気持ちだけで、3週間毎日笑って過ごした。

あの夏のことを、

人と接する上で、生きる上で大切なことを教えてくれた

アエタのみんなのことを、

私は決して忘れない。

 

〈会社員〉 木村保絵

 

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■■ アサーティブでいこう! 状況編            ■■

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小雨が降る朝のバス停、十数人の人が並んでいる。

雨で遅れているのか、なかなかバスは 来ない。

 

バスの遅れにイラついているのか、

時計をしきりと見る人、

スマホを何度も取り出す人、

電話で誰かと話し出す人もいる。

その列に、少し慌て気味に、恰幅のいい中年男性がやってきた。

彼は列の長さを見て、前から二番目のところに、

「急いでいるんで、ちょっとここに入らせてもらうよ」

と、言って割り込んできた。

 

二番目にいた若い女性は

「えっ」と、驚きの声を上げたけれど、

「あ、え、まあ」と、戸惑いながら、何も言わなかった。

 

三番目の若いサラリーマン風の男性は、

「なに! 割り込んでいるんだよ、おやじ! 並べや、一番うしろに、この」

とけんか腰で、中年男性にくってかかる。

 

サラリーマン風の男性のうしろにいた年配の女性は、

「まったく、マナーのなっていない大人がいるから……」

とまわりに聞こえるような声で、女性のうしろに並んでいる女子高校生に 話しか

けるのだった。

 

年配の女性に話しかけられた女子高校生は、

割り込んできた中年男性のところに行き、

「おじさん、みんな並んでいるところに、割り込まれると、困ります。

他の人も急いでいたり、大事な要件を抱えているかもしれません。私も学校に遅

刻しそうで焦っています。一人だけズルはしないで下さい。列の最後尾に並んで

下さい。お願いします」

と、男性をしっかりと見て、言うのだった。

 

さて、あなたは、列に強引に割り込んでくる人がいたら、

どのようにしますか?

 

ここに、コミュニケーションの傾向がわかります。

 

それぞれのタイプについて、次号で解説をします。

 

REBTアサーション・ファシリテーター(仮) 西部直樹

 

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※  N&Sラーニング 公開講座 

http://nands.way-nifty.com/nands/koukai.html     ※

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○アドバンスロジカルプレゼンテーション講座

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○ ディベートベーシック講座              東京・大阪・福岡

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20161016日(日) 12301630 【大阪】

20161030日(日) 12301630 【東京】

20161106日(日) 12301630 【福岡】

 

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http://www.nands.net/contents/bunnrui/personal/zatudan/index.shtml

 

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20161203() 09301130 【大阪】

20161217() 13301530 【東京】

   

●● ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会 ●●

■■ ぷちゼミ・コミュニケーション力UP―朝の読書会―    ■■

 

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□ ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会案内 □

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○日時:1023日(日)2時~5

○場所:足立区北千住 東京芸術センター 9階 会議室

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)

 ●論題を決めるところからはじめます。

・論題「日本はベーシックインカムを導入すべきである」

・リンクマップの作成

・マイクロディベートなど

○費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0

○申込:ディベート・オープン・スペース 問い合わせ・申込

 

http://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01be2vy68ad8.html

 

○予定:

1127() 北千住 東京芸術センター

1218() 北千住 東京芸術センター

0109(月・祝) 北千住 東京芸術センター

 

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□ ぷちゼミ・コミュニケーション力UP―朝の読書会― □

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○日時:1112日(土)10時~1130

○場所:池袋 カフェ・インスクエア

     東京都豊島区東池袋1-6-4 伊藤ビル6

     1階にZARAの入っているビルです。池袋駅東口1

 

■カフェ会の流れ■

・自己紹介

・ワンポイントセミナー 「本を紹介しよう――1分間プレゼンテーション」

 聞いている人に、この物語を読んでみたいと思わせるプレゼンを目指します。

 本を一冊お持ち下さい。

 これは 是非読んで欲しい という本をお持ち下さい。

 文芸書(小説・エッセイなど)に限ります。

※ビジネス書・自己啓発書・ノウハウ本・スピリチュアル系の書籍はNGです。

・フリーディスカッション

●費用:500円+各自の飲食代

○申込:http://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/011kpayg5j4d.html

 

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――■ 編集後記 ■――

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秋になってしまいましたね。
やれやれ。

今号から、木村保絵さんの原稿が載ります。
記事を読んでもわかるように、異文化コミュニケーションの体験をお持ちの方で

す。

お楽しみに。

 

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─◆本誌のバックナンバーは

 http://nands.way-nifty.com/nands/cat5437920/index.html

 

─◆ご意見・ご感想・ご要望は 下記のメールアドレスまで

 mailmagazine@nands.net ────────

 

─◆購読申込み・購読中止・配信先変更 ────────────────

    http://www.nands.net/contents/kyoutuu/magazine/index.shtml

  配信先変更については、一度購読を解除されて再度お申込みください。

 

─◆企業の教育ご担当者様からの教育・研修に関するご相談は、

下記のアドレスまでお願いいたします。

  nands@nands.net

 

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*発 行/編 集 有限会社N&Sラーニング:http://www.nands.net/

*発行人/編集人:西部直樹 nands@nands.net

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