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2017年10月12日 (木)

コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.106

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

 

  もっと快適!コミュニケーション

  適切に伝える、的確に理解する力

 

コミュニケーション力 スキルアップマガジン    No.106

 

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 

様々なコミュニケーションスキルを取り上げ、

コミュニケーション「力」UPを目指します。

 

━━ 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

■■ スキルアップのための速読あれこれ(38

   「あまり言ってほしくない感想」         今村 洋一■■

 

■■ 一匹と一編の物語 クジャク         わたなべみさと■■

 

■■ 2017年は、言葉磨きでほしいものを手に入れる!  木村 保絵■■

 

■■ アサーティブでいこう! 

思い込みが、あなたにブレーキをかける!     西部 直樹■■

 

■■ 公開講座 ご案内 ■■

 

○ New!  一日でわかる! コミュニケーションスキルのコツ   東京

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■■ 勉強会 ご案内 ■■

 

●● ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会 ●●      

 

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■■ スキルアップのための速読あれこれ(38

   「あまり言ってほしくない感想」      ■■

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 講習では感想などコメントを書いていただくことがあります。自分の行った感

想以外でも、SNSなどで講習の感想などを見かけることがあります。どのよう

な感想を持つかは自由なわけですが、正直なところ、「ちょっと違うのだけど」

と思うこともあります。

 講師の側の一方的な話だと感じる人もいるかもしれませんが、講習とは何かを

考えていただきたい問題でもあります。

 

(1)「知っている内容だった」

 

 わりとよく聞く感想だったりします。しかし、う~んと困ってしまうというの

が本音です。受講者の方は、これまで知らなかったインパクトのある話を求めて

いたのかもしれません。

 どうして講師の側として、こうした感想は言ってほしくないのか? それはズ

レてしまっているからです。厳しく言うと、講習という場には居てもらったけれ

ど講習を受けてもらえなかった、ということにもなるからです。

 

 講習というものは、講演とは違います。講師から受講生への一方通行ではあり

ません。何らかの知識を教えるというものではないのです。

 わかりやすく言えば、「知識をどのように実践していくか」「知識をより深い

部分で体感するか」が講習という存在です。

 そのために、講習では実践的なトレーニングが行われます。そのトレーニング

によって、自分の問題点を把握し、理論について深く考えてもらいます。「気づ

き」というものとも言えます。

 目指している講習は、「教える」というものではなく、「いかに気づきに満ち

ているか」です。

 講師の勝手な言い分かもしれませんが、「言葉としては知っていたけれど、実

は何も知らなかったことがわかった」などと感想を言ってもらうと、良かったと

思うわけです。

 

(2)「難しかった。できなかった」

 

 なぜ、このような感想を言ってほしくないのかというと、難しく感じるように

講習を作っているからです。簡単にできてしまったのでは、トレーニングとして

弱いものとなります。難しいからこそ、自分の状態を知ることに繋がり、そこを

クリアすることで、成果があります。難しさにチャレンジして欲しいのです。

 

 自動車レースを考えてください。コーナーでのタイム短縮していくには、ギリ

ギリまで攻めることが必要です。本番のレースでは、リスクを減らして安全にと

いう判断もあります。速く走ること、タイムを短縮することは、簡単ではありま

せん。しかし講習という場は、本番のレースではないのです。オーバースピード

でコーナーに侵入しクラッシュしてもいいのです。あえて、普段できない体験を

していくことが講習という場なのです。

 

 もちろん、講習はいろいろな方が一緒に受けます。速読講習では、ほとんど本

を読まない人から、仕事で大量の本を読んでいる人まで、信じられないくらいの

幅の広さがあります。どのくらいの難易度に設定するかというのも、講習をつく

る上では大きな問題です。

 簡単にクリアできるものであれば、「こんなもんなんだ」と甘く考えてしまう

ことになります。難しすぎると、講習自体が面白くなくなったりします。

 

 ちなみに、受講生は次の2つのタイプに分かれます。

(A)トレーニングの数値は高い。とても優秀でなんでも無難にこなす

(B)トレーニングの数値は弱い。地道にひとつひとつの課題をクリアしていく

 

 どちらのタイプが、講習後に伸びていくか? 断然(B)のタイプです。

 Bタイプの受講生は、Aタイプの人に対して「凄いな」と思い少し気持ちが凹

むかもしれません。Aタイプの受講生は、「このくらい簡単だ」とこれから先の

取り組みが甘くなってしまうことがあったりします。トレーニングで行っていた

だく数値が良いか悪いかなど、あまり重要ではないのです。問題は「どのように

取り組むか」です。

 

「難しかった、できなかった」という先にどのような取り組みがあったか? ど

のように講習を作るか、受講生にどのように受けていただくか、両方の面で有意

義な講習であるかどうかのポイントみたいなものとなります。

 

 

 

 今村洋一 (リーディングフィールズ代表 http://readingfields.com/

 

 

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■■ 一匹と一編の物語 クジャク            ■■

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電車の中とはいえ、冬の早朝はとても冷え込む。がらがらの車内の隅っこの席に

座って本を広げる。朝日が射してくると、オレンジ色の光が照り輝いて目を細め

たくなる。

まぶしい眼前に突然大きな黒い影が現れた。

ぬっと本をのぞき込んだその人は、しばらくじっと黙った後、「何の本を読んで

いるんですか」と聞いてきた。

あまりに突然でびっくりしたので、寒さで小さく縮こまった体がびくっと震え、

「ひゃいっ!」と悲鳴のような返事をしてしまった。小学生の頃、ウサギを目当

てに学校の飼育小屋に近づいたとき、バサッ! と大仰に飾り羽を広げたクジャ

クの雄の姿にびっくりした時と同じような反応をしてしまったことに苦笑する。

あのときはあまりの怖さに先生に泣きついたのに、とてもきれいな羽でしょうと

見当違いの返答をされ、そんなこと言っている場合じゃないと不服だったのを覚

えている。クジャクの羽は、大人にとってはきらびやかで美しいものでも、幼い

子供にとってはそうとは限らないのだ。

そう思いながら手元の本に視線を戻し、さっきまで読んでいた物語を反芻する。

室津の裕福な造り酒屋の息子である清十郎はかの在原業平ばりの美男子で廓遊び

の絶えない19歳。あまりの遊びぶりに父から勘当され、奉公人の身となる。清

十郎は心を入れ替えて働くが、奉公先の主人の妹、お夏は京・島原の太夫にもま

さる美女であった。

清十郎は、お夏に「女がだれもみな惚れ込む」と称されるほどの色男。清十郎へ

の愛を誓う遊女の誓紙は千束、切らせた髪は太い綱になわせるほどのモテっぷり。

豪華絢爛なエメラルドのような飾り羽を優雅に広げるクジャクのように、あまり

の美しさに見る人が引きつけられるようであったのだろう。彼と愛し合うお夏も

島原の遊女にまさるといわしめる娘盛りの美女。彼らがあの結末を迎えたのは、

美男美女であったが故でもあり、幼さ故でもあったと思うのだ。男のえり好みを

して嫁入り先が決まらなかったお夏。色欲におぼれ勘当されてしまった清十郎。

自分の美しさやもって生まれた大きすぎる魅力を制御できなかった幼さによって

追い込まれていったように思えるのだ。皮肉にも、それでもまっすぐ相手を見つ

めて懸命に手を伸ばす情熱も幼さ故のものなのであろう。美しい羽は誰もが一度

は持ってみたいと思うほど魅力的なものだけど、大きな力は賢く使わないといつ

か身を滅ぼす恐ろしいものなのかもしれない。作中の「世間の人は、自分の身の

上に悲しいことが起こってから神様に無理な願い事をする」との言葉がとても印

象的である。ずっしりと重たい内容なのに、さっぱりとした語り口は悲劇や嘆き

を軽快に伝え、ぐいぐい伝わってくる女性の情熱やパワーに圧倒させられる。

私がもしこのクジャクの羽を手にしたら、どのように生きるだろう。どんなに想

像しても、大人になってしまって、損得も考えるようになってしまった私にはお

夏や清十郎の見た景色は見ることができないだろう。だからこそ、若くまっすぐ

で力強いまなざしが羨ましくも思えるのだ。

私は少し考えてから、電車で出会ったその人に本の表紙を見せた。その人は、興

味がわいたから読んでみるよ、と言い残して電車を降りた。

これは江戸時代に生きた5人の女性の物語。5人分すべて読み終えたらまた違う

印象を持つのだろうか。

それはまた、次の機会に――。

 

※紹介した本

 「姿姫路清十郎物語(好色五人女より)」井原西鶴 著 谷脇理史 訳注

 

 

本好きの事務員 わたなべみさと

 

 

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■■ 2017年は、言葉磨きでほしいものを手に入れる!     ■■

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キレイになりたい! 愛されたい! 好きなことをして稼ぎたい!

30代独身のわたしの嘘の無い願い。

毎年、新しい年の始まりにはそう願うのに、残念ながらどの願いも叶ったことは

ない。

ただ、2016年は、少しだけ違った。

「なんかキレイになったね」と言われることが増えた。

特にダイエットに励んだわけでもないし、服やコスメや美容にはあまりお金をか

けられなかった。

なのに、なぜ?!

それは恐らく、書くことを学び始めたからだ。

2016年の春から文章を書く講座に通い、書いたものを読んでもらう習慣がつい

た。

すると、あっという間に生活は変わった。

まずは時間の使い方だ。

以前は他人の予定に合わせて週末を空けたままにしておくことも少なくなかった

が、春以降は映画を見たり本を読んだり、人に会ったり。文章を書くためのネタ

探しで予定を埋める。

すると週末に楽しみが増え、日常の中で「まぁいいか」と笑顔で流せることが多

くなった。

時間だけじゃない。お金の使い方にも変化があった。

洋服や靴や化粧品にかけていたお金はすべて書籍やセミナー代に変わった。

オシャレな友人に会うと気後れしてしまうこともあったが、それよりも欲しいも

の、身に付けたいものが見つかったのだ。すると自分自身に対する満足感が高ま

り、少しずつ自信がついていく。

特別なことはしていない。ただ書いて、書いて、読んで、書いて。

すると数ヶ月経った頃から周囲に言われるようになった。

「なんか、雰囲気が変わったね」「なんかキレイになったね」と。

えー?!

あんなに必死で炭水化物を抜いたり、苦しい腹筋をしても何も変化がなかったの

に?

書くことに時間を取られて運動もしてないし、ポテチばりばり食べてるのに?

 

答えはシンプルだ。

書くことで頭の中が整理され、無駄なイライラやモヤモヤが消えていった。

そのお陰で会話をする時にも笑顔が増えたのかもしれない。

元々コミュニケーションは得意ではないが、一度書いて整理した内容なら自信を

持って話すことができる。

だから前よりも表情が明るくなったのかもしれない。

以前なら、何かを褒められても受け入れられず全力で否定していたが、今のわ

たしは「ありがとう」と言えるようになった。

それは、言葉を発する前に、人がどんなことを考え、その思いを言葉にするため

にどれだけのエネルギーを使うかを、身をもって知ったからだ。

そう思ってくれたこと、伝えたいと思ってくれたこと、声に出してくれたことが

有難い。

そう思えるようになったら、眉間にシワを寄せ、悩んで吹き出物が飛び出すこと

も減ってきた。

それに頭の中を整理し、やりたいことを言葉にしていくと周囲が力を貸してく

れるようになった。

それならこの本がおすすめだよ! とか、この人を紹介しようか? とか。

誰かに頼ると迷惑をかけてしまうと思っていたが、そんなことはないようだ。

叶えたい願いを大きな声で叫んでみると、「お、それはいいね。私にも一枚噛ま

せてくれないか」とお声がかかる。

周囲を巻き込んでいくと、目標に到達するスピードは圧倒的に早くなる。

自分一人では難しいことも、勝手に誰かが叶えてくれるのだ。

結果、書くことを通じ、自分自身と向き合い、考えを深め、発信して人に伝える

ことで、暮らしはあっという間に前向きに変わっていった。

だったら。2017年は、やりたいことをどんどん声に出していこう。

キレイになりたい! 愛されたい! 好きなことをして稼ぎたい!

思いを素直に率直に、シンプルな言葉で伝えていこう。

発する言葉を磨けば磨くほど、自分自身も磨かれて、願いがどんどん叶っていく。

2017年の年末、一体どんな自分に出会えるか。

それを楽しみに、1年間、言葉磨きに励んでみようと、決意する。

 

 

〈会社員〉 木村保絵

 

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■■ アサーティブでいこう! 思い込みが、あなたにブレーキをかける! ■■

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コミュニケーションのスタイルには、

率直な自己表現

受身的

攻撃的

の三種類があることを説明してきました。

 

率直な自己表現は自分にストレスを溜めることなく、他者も配慮したものになり

ます。

よいとわかっていても、なかなか率直にはなれません。

 

率直になれない、それは思い込みが邪魔をしているからです。

 

■人見知りだから……、は自意識過剰で傲慢である、ということ。

 

人見知りで、うまく話せないんです。

という人がいます。

 

特に異性を相手にすると、うまく話せないんです。

人見知りだから、という人ですね。

 

お正月の定番? 番組 お見合い大作戦をみていると、

素朴そうな青年が恥ずかしそうに自己紹介をしている場面がありました。

 

その青年が行っていたひとつが、「人見知りでうまく話せないんです」という言

葉です。

 

いや、なかなか素朴純情だな、とも思うのですが、

この「人見知りでうまく話せないんです」という言葉の背後にあるのは、

傲慢な、そして自意識過剰な思い込みがあります。

 

傲慢とか自意識過剰とは、いささか強烈過ぎますが。

 

人見知りとは、初対面の人に対して極端に恥じらう(新明解国語辞典第7版より)

こと。

つまり、人からどう見られるかを気にする、気に掛ける状態である、ということ

です。

他の人が自分をどう見るのか、どう評価、判断するのかが気になって、普段のふ

るまいが出来ないこと、といえます。

人の評価が気になる、という背後には

 

わたしは他の人から素晴らしい人だ、いい人だと思われなければならない、そう

でなければわたしは最低の人間だ、

 

という考え方、思い込みがあるのではないか。

 

素晴らしい人だと思われるためには、普段の自分ではダメなのです。

普段の自分のふるまいは、自分ではよくない、素晴らしいとは思えない、

だから、はじめての人、普段の自分を知らない人には、普段の自分を魅せること

は出来ない。

だから、普段とは違う自分、恥じらう自分を魅せることで、他者からの評価を上

げよう。

 

自己評価(自分に対する自分の評価)が低く、他者からの評価を気にする。

他者からの評価によってのみ、自分を評価できるのだ、と思い込んでいるのです。

 

えっ こんなことは思ってはいないよ、と反論されるかも知れません。

人見知りをすることなく、誰とでも率直に話をしている人は、

他の人からの評価が絶対とは思っていないでしょう。

それが、悪かったとしても、自分がダメだとは思わないでしょう。

だから、気軽に話が出来るのです。

自分のことを好きになってくれる人も、そうでない人も、いろいろといるという

ことを知っていますし、

世の中はそういうものだからです。

 

少し長くなりました。

人見知りが、なぜ傲慢と言えるのか、それはもう一つの思い込みがあるからです。

それは次回以降に。

 

REBTアサーション・ファシリテーター 西部直樹

 

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20170122日(日) 12301630 【福岡】

20170129日(日) 12301630 【東京】

20170219日(日) 12301630 【大阪】

20170226日(日) 12301630 【東京】

 

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http://www.nands.net/contents/bunnrui/personal/zatudan/index.shtml

 

20170121日(土) 09301130 【福岡】

20170218日(土) 09301130 【大阪】

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●● ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会 ●●

 

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□ ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会案内 □

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○日時:0109日(祝)2時~5

○場所:足立区北千住 東京芸術センター 9階 会議室

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)

 ●論題「日本は定年退職制度を廃止すべきである」

・リンクマップの作成

・マイクロディベートなど

○費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0

○申込:ディベート・オープン・スペース 問い合わせ・申込

 

http://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01bmr4ygj8gh.html

○予定:

0212() 北千住 東京芸術センター

0326() 北千住 東京芸術センター

0423() 北千住 東京芸術センター

 

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――■ 編集後記 ■――

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2017年になりました。
今年もよろしくお願いします。

月刊死守! が今年の目標です。

1年の目標を立てておく、そして、時々見返す、ということをした方が、

目標を達成しやすいとか。

「ホンマでっかTV!?」で、心理学者の方が説明をしていました。

なので、この目標を守っていきたいです。

皆さんは、どんな目標を立てられましたか?

 

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─◆本誌のバックナンバーは

 http://nands.way-nifty.com/nands/cat5437920/index.html

 

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下記のアドレスまでお願いいたします。

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*発 行/編 集 有限会社N&Sラーニング:http://www.nands.net/

*発行人/編集人:西部直樹 nands@nands.net

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