無料ブログはココログ

« コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.109 | トップページ | 10月22日(日) 東京・ディベート・オープン・スペース ディベート勉強会のお知らせ »

2017年10月12日 (木)

コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.110

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

 

  もっと快適!コミュニケーション

  適切に伝える、的確に理解する力

 

コミュニケーション力 スキルアップマガジン    No.110

 

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 

様々なコミュニケーションスキルを取り上げ、

コミュニケーション「力」UPを目指します。

 

━━ 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

■■ スキルアップのための速読あれこれ(42

    「速読トレーニングの理想形」          今村 洋一■■

 

■■ 一匹と一編の物語 アゲハチョウ        わたなべみさと■■

 

■■ 楽しみ上手なフィリピン人に学んだ「数字」のひみつ  木村 保絵■■

 

■■ アサーティブでいこう! 思い込みを書き直す     西部 直樹■■

 

■■ 公開講座 ご案内 ■■

 

○ ロジカルプレゼンテーションベーシック講座   東京・

○ ディベートベーシック講座           東京・

○ 雑談力をつけるセミナー          東京・大阪・福岡

New! 1dayディベート集中セミナー       東京・大阪・福岡

 

■■ 勉強会 ご案内 ■■

 

●● ディベート・オープン・スペース例会 東京・大阪・福岡   ●●      

 

 

------------------------------------------------------------

■■ スキルアップのための速読あれこれ(42

    「速読トレーニングの理想形」      ■■

------------------------------------------------------------

 

 私が速読講座を立ち上げるときに、ひとつの想いがあった。「1回集中講座の

速読トレーニングの理想形を作る」というものだ。

 

 それまでの速読は、「教室」で行われるのがほとんどで、長時間の時間が必要

だった。しかも、時間が掛かればそれだけ費用が掛かる。数か月という時間、1

0万円を超える金額……。仕事の効率を向上させたいビジネスパーソンのニーズ

とは大きくかけ離れたものだ。長い時間を掛けて何をやるかというと、特別なこ

とは何もない。フリータイムで行う授業のため、初めての人も、何十回の人も、

同じことを行う。つまり理論の説明というものがない。もっと凄いのは、アドバ

ンスという高いレベルと言われるコースは、ただ時間の延長だけだったりしてい

た。

 悪口を言っても仕方がないが、速読講座という存在自体に、効率という概念が

無かった。

 

 そこで、速読講座をやるとしたならば、1回集中というスタイルしか考えてい

なかったわけだ。

 時間設定は、集中できる時間、受講しやすさを考え、4時間とした。この4時

間で最大限のことを行う効率を追求したものだ。一生記憶に残る時間にしたかっ

た。

 

 2015年に講座をスタートさせて、丸12年が過ぎ(オリンピックが3回あっ

たわけだ)、この1回集中スタイルも、進化してきた。おおよそ4つのコースが

確立してきた。

 

・ショートコース     :1時間30分~2時間

・スタンダードコース   :4時間~4時間30分(半日)

・ビジネスコース     :6時間~7時間(1日)

・ビジネスアドバンスコース:10時間~12時間(2日)

 

 高校・大学などの学校では、90分がひとつの機会となる。この時間の中で講

座を行うというのは、ひとつの形である。ほんとうに必要な説明と実践トレーニ

ングを行うことはできる。十分に有意義な時間となる。

 

 スタンダードコースは、速読に必要な最大限を行う。しかし、理解についての

トレーニングの時間は最小限となってしまう。この部分を行うことがビジネスコー

スとなる。企業研修などの場合は、1日をフルに行いたい。

 

 そして、新しいコースが2日間かけて行うものである。ある意味で、より高い

レベルとなる。

 この高いレベルとなる時間に何を行うか。よく受講された方からは「上のコー

スはあるのですか?」という質問があった。自分自身でもいろいろ考えるところ

はあった。

 

 その高いレベルとなる部分は、グループ学習である。グループでインプットと

アウトプットを行うというものだ。読む力を、その土台から引き揚げる方法は、

受け身だけのトレーングではない。他の人に対してのアウトプットを行い、他の

人のアウトプットから学んでいくというものだ。

 

 長い間、速読トレーニングの理想形について考えてきた。ひとつの結論がグルー

プ学習ではないかと思っている。

 

 

今村洋一 (リーディングフィールズ代表 http://readingfields.com/

------------------------------------------------------------

■■ 一匹と一編の物語 アゲハチョウ          ■■

------------------------------------------------------------

 

春が終わり、日差しが次第にじりじりと照り始めるころ、子どもだった私はすご

くやきもきしたものだ。学校に行ってもそわそわ落ち着かず、学校が終わると同

時に走って帰り、家のベランダへと走る。すみに置かれた小さな植木鉢をあらゆ

る角度から覗き込み、あっ!と声を上げた。

 

「おかーさん、いる、いる! ちゃんと見張っててって言ったじゃん」

一昨年植えたミカンの種が偶然発芽し、小さな木のように育っている若い葉っぱ

にそれはしっかりとついていた。黄緑色のやや大きいうねうねした生き物。こい

つめ! と割りばしで脅かすと、にょきっと角のようなものを出して応戦する。

そいつを割りばしでちょいとつまんでベランダの床におろすと、しばらくフリー

ズした後、私の大事なミカンに向かってうにうにと伸縮を繰り返し、距離を縮め

ようとあがくのだ。

 

割りばしでちょこちょこと進路をふさいで意地悪をしながら「無駄無駄、そんな

小さな歩幅じゃ、ミカンにたどり着くのはいつになるのやら」と悦に入っていた

っけ。

 

地べたをうねうねとゆっくり動いているけれど、ミカンの葉っぱはアゲハチョウ

の幼虫にとって大事な食糧であり命綱であるはずだ。だから、のんびりミカンの

木に戻ろうとしていたのではなく、きっと必死になって走っていたはずだ。ちょ

うど、『トロッコ』に出てくる少年のように――。『トロッコ』は、大正11年に

発表された、芥川龍之介の短編小説である。鉄道工事現場にある土砂運搬用のト

ロッコに興味津々の8歳の少年、良平がある日、作業員にお願いして一緒にトロ

ッコを押すことを許される。良平は、最初は有頂天だが、だんだん帰りが不安に

なってくる。やがて作業員に、遅くなったから帰るようにいわれて、良平は暗く

長い坂道を一人で戻らなければならなくなるのだ。

 

良平は「命さえ助かれば――」とすべってもつまずいても走っていく。無駄だと

思っても、足を止めれば、死んでしまうかもしれない。小さな一歩でもひたすら

前を向き続けるしかないのだ。“優しい大人”と“都合のいい大人“を勘違いし

ていた良平は、突然提示される理不尽さに、泣こうが喚こうがどうすることもで

きない。だから、自分の命を自分で守るために泣き出したい気持ちをぐっと抑え

て必死に走り続けることで虚勢を張り続けるのだ。その虚勢は、アゲハチョウの

幼虫が出す臭角に少し似ている気がする。どうしようもない脅威にもおっかなび

っくり立ち向かい、自分の足で地べたをはい回るように進んで、そうしてやっと

大人になるアゲハチョウを彷彿とさせるのだ。大人になって優雅に空を飛びまわ

れるようになるころには、驚くたびに、にょきっと出していた臭角もなくなって、

世の理不尽さに、また違った武器で立ち向かっていくことになるのだろう。

 

家に着いたとたん、泣き出してしまった良平と一緒になって泣いてしまったあの

頃の私にも、走り続けなければいけない暗く長い道が見えていたのだろうか。

 

トロッコの物語の終着には両親の待つ家があったけれど、大人になっても見える

まっすぐに伸びているレールは、どこに続いているのかさっぱりわからない。

それでも私は、進んでいくしかないのだ。

 

※紹介した本 「トロッコ」芥川龍之介 著

 

本好きの事務員 わたなべみさと

 

 

------------------------------------------------------------

■ 楽しみ上手なフィリピン人に学んだ「数字」のひみつ 

------------------------------------------------------------

 

「はい、飴あげる。あ、I LOVE YOUにしなくちゃね。はい、3つ」

「???」

大学を卒業して約2年間、東南アジアの島国フィリピンに暮らしていたことがあ

る。

当時、こどもやおばちゃん達と一緒にいると、よくこんな場面に遭遇した。

聞いてみると、フィリピン人にとって「3」は「I LOVE YOU」を象徴する数字だ

という。

I」と「LOVE」と「YOU」の3つの単語でできているからだそうだ。

何かを注文する時も、「じゃあI LOVE YOUの3つで」とオーダーをしたり、

イスを2つ運ぼうとするお兄さんには「I LOVE YOUになるからもう1個持ちな

さい」と足してみたり。日常のあらゆる場面で「I LOVE YOU」の「3」が登場す

る。

最初は驚いたが、慣れてくると意外と嬉しいこともある。

ちっちゃな子が自分の食べているお菓子を「はい、あげる!」と持ってきてくれ

る時に、

「あ、I LOVE YOUだから3つね!」と言われると可愛すぎて抱きしめたくなっ

てしまう。

もちろんお返しに、「あ、じゃあ私もキャンディー持ってるからあげるね。

はい、I LOVE YOUの3つね」とあげると「へへへ」と嬉しそうに笑ってくれる。

そしてもらったお菓子は近くにいる人に

「はい、あなたにもI LOVE YOU」と言ってお裾分けをする。

ちょっとしたやりとりで、みんなが笑顔になれる魔法の数字だ。

ところが、ある時だけはこの「I LOVE YOU」の「3」が例外になることがある。

それは「死なない為の4」だ。

「はい、じゃあ撮るよー。あ、3人じゃん。はい、あなたも入って、死なない為

の4ね」

友達同士で写真を撮る時に、偶然その場にいた知らない人も写真の輪に入ること

がある。

——え、誰?! 

初めてそれを経験したときは驚いた。

ところが写真を撮ることが大好きなフィリピン人と一緒にいると、それが日常の

光景だと気づく。

「あ、3人じゃん!」

「あぁ、仕方ないね、私が死ぬよ!」

「ダメダメ。あの人呼んでみよう。すみませーん、写真に入ってもらえませんか

ー?」

これは「3人で写真を撮ると真ん中の人が死ぬ」という迷信があるからだ。

それが近いうちになのか、一番先にという意味なのか、

詳しく聞いてみたがそれはみんなもわからないらしい。

「とにかく死ぬのよ! だから、死なない為の4を作るのよ!」

最初は意味がわからなかったものの、数ヶ月も住んでいれば慣れてくる。

「あ、あなたも写真に入って。死なない為の4だから」

そう言うようになると

「おー、ついにあなたもフィリピン人ね」なんて言われたりしていた。

日常的に使用する数字や言葉にちょっとした工夫があると、笑顔になる場面も増

える。

楽しみ上手なフィリピン人ならではの「数字」のひみつは、

人の距離を縮め、日常にちょっとだけ楽しみを加えてくれる。

 

マーケティングライター 木村保絵

 

----------------------------------------------------------------------

■ アサーティブでいこう! 三つの質問で思い込みから抜け出す! ■

----------------------------------------------------------------------

 

コミュニケーションのスタイルには、

率直な自己表現

受身的

攻撃的

の三種類があることを説明してきました。

 

率直な自己表現は自分にストレスを溜めることなく、他者へ配慮したものになり

ます。

よいとわかっていても、なかなか率直にはなれません。

 

率直になれない、それは思い込みが邪魔をしているからです。

 

思い込みを見つけたら、どうしたらいいのか。

 

人見知りの人が抱いているかも知れない「思い込み」

 

『他の人は、わたしが望むように行動をしなければならない、そうしない人はダ

メだ』

という思い込みをどのように、粉砕していくのか。

 

3つの質問で、思い込みをチェックして、どうやら不当な思い込みだなとわかっ

たら、

思い込みの文章を適切なものに、合理的なものに変えていきましょう。

 

変えるところは、願望は願望にします。

過剰な要求、~~ねばならない を、~~にしたい、とします。

要求が満たされなかったの条件、もし、~~でなかったら、○○だ。

これを、~~にこしたことはない。と変化させます。

もし、そうでなかったらの条件は、だからといって「○○とはいえない」と否定

するのです。

 

例えば、『他の人は、わたしが望むように行動をしなければならない、そうしな

い人はダ

メだ』を変えていくと

 

『他の人は、わたしが望むように行動をしなければならない』→

「他の人は、わたしが望むように行動をして欲しい」

 

『そうしない人は』→

「もし、望むような行動をしてもらうに越したことはないが、もしそうでなかっ

たとしても」

 

『ダメだ』→

「もし、そうでなかったとしても、だからといって、その人がダメだとはいえな

い」

 

となります。

書き換えた文章は、最初より長くなります。

それは、合理的に適切なものにすると、願望と条件を正しく表現すると、どうし

ても長くなってしまうのです。

 

さて、この書き換えた文章をどう使うかが次の問題です。

書き換えただけでは、思い込みはなかなか改まりません

それは、長年、自分の中に蓄積し、馴染んだ考え方だからです。

馴染んだ習慣やものを捨てるのは難しいですよね。

 

この新しい考え方を表した文章の使い方、それは次号で。

 

REBTアサーション・ファシリテーター 西部直樹

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※  N&Sラーニング 公開講座 

http://nands.way-nifty.com/nands/koukai.html     ※

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

New! 1dayディベート集中セミナー 開始!

 ロジカルシンキングの基本・プレゼンテーションスキルの基礎

 そして、ディベートの初歩を1日で学べる講座です。

 

 http://www.nands.net/contents/bunnrui/personal/debate/index.shtml

 

・東京、大阪、福岡で順次開催!

・【大阪】0610()

・【福岡】0708()

・【東京】0722()

・【東京】0819()

・【大阪】0826()

・【福岡】0903()

・【大阪】1014()

・【福岡】1111()

 

○ ロジカルプレゼンテーションベーシック講座    東京・大阪・福岡

http://www.nands.net/contents/bunnrui/personal/kihonnoki/index.shtml

 

20170617日(土) 12301630 【東京】

 

○ ディベートベーシック講座            東京・大阪・福岡

http://www.nands.net/contents/bunnrui/personal/nattoku/index.shtml

 

20170624日(土) 12301630 【東京】

 

■ 雑談力をつけるセミナー コミュニケーションの基本 東京・大阪

http://www.nands.net/contents/bunnrui/personal/zatudan/index.shtml

 

20170527日(土) 13301530 【東京】

20170603日(土) 13301530 【東京】

20170611日(日) 10001200 【大阪】

 

●● ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会 ●●

 

------------------------------------------------------------------------

□ ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会案内 □

------------------------------------------------------------------------

※ディベートの勉強会は、東京・大阪・福岡で開催です。

◆◆東京◆◆

○日時:0528日(日)午後2時~5

○場所:足立区北千住 東京芸術センター 9階 会議室

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)

 ●論題「日本はポテチ税を導入すべきである」

・リンクマップの作成

・マイクロディベートなど

○費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0

○申込:ディベート・オープン・スペース 申込

http://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/011cy4yqf3mc.html

 

○予定:

0625() 北千住 東京芸術センター

0716() 北千住 東京芸術センター

0820() 北千住 東京芸術センター

 

◆◆大阪◆◆

○日時:0611日(日)午後2時~430

○場所:大阪市中央区北浜東3-14 エル・おおさか 会議室

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)

 ●論題「日本は企業に対する正社員の解雇規制を緩和すべきである」

・論題の検討

・リンクマップの作成

・マイクロディベートなど

○費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0

○申込:ディベート・オープン・スペース 申込

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/019dyqys4nhy.html

 

◆◆福岡◆◆

○日時:079日(日)午後3時~445

○場所:福岡市中央区天神1-1 アクロス福岡 会議室

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)

 ●論題を決めるところからはじめます。

・論題の検討

・リンクマップの作成

・マイクロディベートなど

○費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0

○申込:ディベート・オープン・スペース 問い合わせ・申込

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01hd5uys4ss3.html

 

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

――■ 編集後記 ■――

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

ことわざに

稔ほど頭の垂れる稲穂かな

があります。

人格者ほど謙虚である。というものです。

アラウンド還暦になりましたが、なかなか頭を垂れるのは難しいです。

しかし、ある時、ジャッキー・チェンが少年から格闘技の型を学ぶ、

という記事を読みました。

ジャッキー・チェンは、映画スターであり、カンフーの達人でもあります。

しかし、知らないことは、年少者でも師として教えを請う、というのです。

だから、いつまでも若々しく、人気を保っているのだな、と思ったものです。

教える側に回ると、もう学ぶことなどない、と思ってしまうのですが、

いやいやまだまだだ、と自戒するのです。

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

─◆本誌のバックナンバーは

 http://nands.way-nifty.com/nands/cat5437920/index.html

 

─◆ご意見・ご感想・ご要望は 下記のメールアドレスまで

 mailmagazine@nands.net ────────

 

─◆購読申込み・購読中止・配信先変更 ────────────────

    http://www.nands.net/contents/kyoutuu/magazine/index.shtml

  配信先変更については、一度購読を解除されて再度お申込みください。

 

─◆企業の教育ご担当者様からの教育・研修に関するご相談は、

下記のアドレスまでお願いいたします。

  nands@nands.net

 

───────────────────────────────────

*発 行/編 集 有限会社N&Sラーニング:http://www.nands.net/

*発行人/編集人:西部直樹 nands@nands.net

コミュニケーション力スキルアップマガジンに掲載された記事を

許可なく転載することを禁じます。

Copyright (c)2005N&S Learning Co.Ltd. All Rights Reserved.

───────────────────────────────────

« コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.109 | トップページ | 10月22日(日) 東京・ディベート・オープン・スペース ディベート勉強会のお知らせ »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/27874/65909748

この記事へのトラックバック一覧です: コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.110:

« コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.109 | トップページ | 10月22日(日) 東京・ディベート・オープン・スペース ディベート勉強会のお知らせ »

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31