無料ブログはココログ

« 2019年1月の公開講座 | トップページ | コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.112 »

2019年1月 2日 (水)

コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.111

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

 

  もっと快適!コミュニケーション

  適切に伝える、的確に理解する力

 

コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.111

 

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 

様々なコミュニケーションスキルを取り上げ、

コミュニケーション「力」UPを目指します。

 

━━ 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

■■ スキルアップのための速読あれこれ(43

    「ブックカフェにお願いしたい」         今村 洋一■■

 

■■ 一匹と一編の物語 ライオン          わたなべみさと■■

 

■■ 雨の日はBAHALA NA  木村 保絵■■

 

■■ アサーティブでいこう! 適切な考え方を馴染ませる  西部 直樹■■

 

■■ 公開講座 ご案内 ■■

 

○ ディベートベーシック講座           東京・

○ 雑談力をつけるセミナー          東京・大阪・福岡

New! 1dayディベート集中セミナー       東京・大阪・福岡

 

■■ 勉強会 ご案内 ■■

 

●● ディベート・オープン・スペース例会 東京・大阪・福岡   ●●      

●● ぷちゼミ コミュニケーション「力」UP――朝の読書会―― ●●

 

------------------------------------------------------------

■■ スキルアップのための速読あれこれ(43

    「ブックカフェにお願いしたい」     ■■

------------------------------------------------------------

 

 最近は、ブックカフェという場所が増えてきたように思う。書店でも座って本

を読めるところが多くなってきた。本に関しての場所が、より良い状態になって

いくのは嬉しい。しかし、こういうことを書くと怒られてしまうだろうか。まだ

まだ心がトキメクところまではいかない。インテリアとして本は置かれているけ

れど、本当に本を読むのに適した場所になっているかというと、そうでないこと

」も多い。

 

 例えば、僕のお願いしたいのは、椅子だ。ブックカフェでは珈琲が美味しくなっ

ている。しかし、椅子の座り心地が良くないことが多い。ゆっくりとリラックス

して本を読むに適した椅子であるかどうか……。

 

 椅子という存在は、難しい。なぜなら、良い椅子とそうでない椅子との違いに

ついて、比較する機会があまりないからだ。ちょっとの時間ではなく、せめて3

0分や1時間は欲しい。自分に合った椅子かどうか、実践の読書を行いながら確

かめることは簡単ではない。しかも高額である。それなりに良いと言われる椅子

であれば、10万円を超えたりする。名前のあるブランド椅子がいろいろと存在

している。残念ながら、本好きの人との会話でも、「どこの椅子が良いよね」と

いう話のでることはほぼ無い。

 

 集中して効率の良い仕事をするために、リラックスして本を読むために、健康

を維持するために、椅子という存在は、その本質的な部分として意味を持つはず

だ。

 

 仮に、ブックカフェ、書店などに、いろいろなメーカーの椅子が置かれていた

ならば、ぜひその椅子に座って本を読みたいと思う。「椅子の指名予約制」みた

いなのがあってもいいのではないか。間違いなく心がトキメクだろう。次はどの

椅子を指名して本を読むか。読む本と椅子との相性というのもあるだろうが、ど

のような読書になるか、考えるだけで楽しいではないか。

 

今村洋一 (リーディングフィールズ代表 http://readingfields.com/

------------------------------------------------------------

■■ 一匹と一編の物語 ライオン            ■■

------------------------------------------------------------

 

梅雨の合間にからっと晴れると、じっとりした雨のにおいと相まって、まるでぐ

つぐつ沸騰する鍋の蒸気に当てられているような鬱陶しさと、湿気をまとった空

気にずっしりと寄りかかられる気だるさにおそわれることがある。そんなある日

の動物園では、来園者を喜ばせるはずの動物の誰も彼もがお尻を向けて、だるそ

うにごろんと横たわっている。

 

目の前にある檻越しのライオンだって、例に漏れずこちらにお尻を向けて、心な

しか、立派なたてがみがふにゃんと元気なさそうに見える。まるで休日のお父さ

んだ。そこに張り付く小さな先客は、リュックサックを背負いメモ用のプリント

を持っていた。遠足の途中なのだろうか、数人の児童が必死にライオンの顔を拝

もうと工夫を凝らしている。

 

その中にいる博識そうな女の子が、「ライオンのオスは、あまり子育てしないん

だって。ご飯をとってくるのもメスなんだよ」

と、自慢げに話したと思ったら、気の強そうな女の子が「最悪! そんなダメな

男と結婚する意味ないじゃない」と心底嫌そうに叫んだ。

わたしは子供たちに気づかれないようにふっふっと笑って、このふてぶてしい姿

を見せる男の胸中を想い描いてみた。

 

――子供より親が大事、と思いたい。

三人の子供の世話や家事をせず、来客、饗応を理由に家を空け一週間帰らないこ

ともある、そんな宿屋住まいでもしているかのような父親を描いた小説である。

そんな父親である「私」は、人の機微に敏感で、心が小さくて、そんな自分の弱

さをわかっている。それでもどうすることもできない。そうしてやりきれなくな

って家をふわりと出て酒を飲む場所へ行きついた「私」に大皿に盛られた桜桃が

出されるのだ。そして蔓をつないで子供の首にかけてやれば珊瑚の首飾りに見え

るだろうそれを極めてまずそうに食べるのだ。子供より親が大事、と思いたい。

子供よりも、その親の方が弱いのだ――そうやって心の中で虚勢のように「子供

よりも親が大事」とつぶやくのだ。

 

ここで桜桃を子供のために持って帰ってやれる「私」なら、きっと「思いたい」

などと言わないだろう。やっぱり子供は大事で、ふらっと飲みに来た場で子供の

ことを思い浮かべるけれど、だからといって店の主人に「やっぱり帰るわ」なん

て言って子供のために桜桃を包んでやる強さや器用さは誰もが持てるわけではな

い。

ライオンのオスは、他のオスから縄張り内のメスを守る。群に危機が迫ったらオ

スが自分の家族を守るのだ。父は父の戦いに身を投じ、死ぬか生きるかの戦いや

葛藤を味わっている。母の「涙の谷」とは違った種類の苦しみや痛みを突き付け

られながら、それでも生きるのだ。

だけれども、この動物園にはもっと協力して子育てをしたり、オスが”イクメン”

なんて言われる種類の動物もいたりするはずだ。そのような多くの種族と比べら

れて、すねるように寝こけるオスライオンの後ろ姿を見ると、虚勢を張りながら

まずそうに桜桃を食べては種を吐き、食べては種を吐きする「私」の寂しげな後

ろ姿と重なって、なぜかたまらなく愛しい気持ちになるのだ。

そう思いながら眺めていると、さっきの強気な女の子がつぶやいた。

「あーやだ、なんかこのライオンうちにいるお父さんに見えてきた」

わたしは我慢できずぶふっ! と盛大に吹き出した。

 

※紹介した本 「桜桃」太宰治 著

 

 

本好きの事務員 わたなべみさと

 

 

------------------------------------------------------------

■ 雨の日はBAHALA NA  

------------------------------------------------------------

 

天気予報に傘のマークが増えてきた。

北国出身のわたしにとって、

大学生の頃はじめて東京で経験した梅雨は衝撃だった。

洗濯をしても、一向に乾く気配がない。

ネットで「梅雨 洗濯物」と検索をし、

扇風機を一日中回していた記憶がある。

 

日本の梅雨よりも、もっと長いのはフィリピンの雨季だ。

6月から10月頃まで雨の季節は続く。

2年近く暮らしていた経験があるが、これも初めての時は驚いた。

引き出しの中に閉まっていた財布を、

ある日取り出すと、緑色に変わっていた。

まさに「言葉を失う」経験だった。

 

それでも、フィリピンの雨季にも良いところもあった。

それは、気温が下がること。

4月〜5月にかけてはものすごく気温が高くなる。

現地の人ですら「もう仕事は止めだ!」というくらい、とにかく暑い。

ペットボトルの水なんて、放っておけばすぐにお湯になってしまう。

ところがその気温も、雨が降ると下がり始めるのだ。

雨季の夜は、とにかく眠りやすい。

夜中に屋外でカラオケを始める人もいないし、吠え続ける犬もいない。

「サーーーーー」と雨の音が響き、シーツを1枚かぶって丁度寝やすい温度に

なる。

 

実際、フィリピン人は雨の日によく眠る。

土木関係の作業も中止になるし、農作業も中止になる。

普段は一生懸命働く人も、早起きをして雨を確認し、少し横になる。

お昼ご飯を食べたらまた眠り、夜は普段より早く布団に入る。

 

仕事をしようとパソコンに向かっていたり、

打ち合わせの連絡を入れると、

決まってこう返ってくる。

「寝なさいよ、雨なんだから。 BAHALA NA!

最初の内は言葉を失うことも多かったが、

やがて、その習慣にも慣れていくようになった。

 

実際にフィリピンの雨季の雨の降りかたは尋常じゃない。

降っていない時間帯もあるが、

突然バケツをひっくり返したようなスコールが降ってくる。

 

無理して外に出ようとすれば、

傘をさしていても、全身滝にでも打たれたかの様にびしょぬれ。

女性であれば下着の色やラインも透けてしまい、

そのまま外出を続けるには危険な状態になってしまう。

さらに財布を開けば、お札までもがぬれていることに気付く。

一枚ずつ丁寧に剥がしていかないと、破れてしまう。

 

BAHALA NA

バハラ ナ

 

それはフィリピン人がよく口にする言葉。

「神のみぞ知る」の様な意味で、

「仕方がないよ」「なんとかなるよ」という時に使われる。

 

雨の季節に、雨に抵抗しようとしても、どうしようもない。

雨の日に、晴れた日と同じことをしようとしても仕方がない。

雨の日には雨の日の仕事の仕方があり、楽しみ方がある。

 

梅雨の季節。

湿気を帯びた通勤電車の中で思う。

「寝なさいよ。雨なんだから」

そう言ってくれるBAHALA NA精神の上司や取引先が、

日本のどこかにいてくれないか、と。

 

マーケティングライター 木村保絵

 

----------------------------------------------------------------------

■ アサーティブでいこう!適切な考え方を馴染ませる         ■

----------------------------------------------------------------------

 

コミュニケーションのスタイルには、

率直な自己表現

受身的

攻撃的

の三種類があることを説明してきました。

 

率直な自己表現は自分にストレスを溜めることなく、他者へ配慮したものになり

ます。

よいとわかっていても、なかなか率直にはなれません。

 

率直になれない、それは思い込みが邪魔をしているからです。

 

思い込みを見つけたら、どうしたらいいのか。

 

人見知りの人が抱いているかも知れない「思い込み」

 

『他の人は、わたしが望むように行動をしなければならない、

そうしない人はダメだ』

という思い込みをどのように、粉砕していくのか。

 

3つの質問で、思い込みをチェックして、どうやら不当な思い込みだなとわかっ

たら、

思い込みの文章を適切なものに、合理的なものに変えました。

 

「他の人は、わたしが望むように行動をして欲しい。もし、望むような行動をし

てもらうに越したことはないが、もし、そうでなかったとしても、その人がダメ

だとはいえない」

という文章になったのです。

 

この新しい考え方を自分のものにするためには、次の二つのことをします。

1つ目はこの考え方を確認しながら、前の思い込みになっていた場面をもう一度

想起することです。

例えば、初対面の人とうまく話ができなかった時のことを思い出す。

そして、書き直した文章を思い浮かべてみるのです。

思い込みがあったときと、感情は変わっているでしょう。

怒りや、憐憫などで、身動きがとれなかったのが、

書き直した文章で、感情は抑制され、もしかすると、自ら話しかけることができ

る、かもしれません。

感情が変われば、行動も変わるのです。

 

2つ目は、書き直した文章を見えるところにおくことです。

思い込みから、適切な考え方に書き直しました。

ですが、残念なことに、人はすぐに忘れてしまいます。

忘れて、元の思い込みに戻ってしまうのです。

ですから、変わった考え方を忘れないようにします。

忘れないようにするためには、すぐに思い出せるようにしておく必要があります。

思い出せるようにするためには、目に付くところに書きだし貼っておくのです。

冷蔵庫の扉に、トイレの扉に、寝室の天井に等々。

携帯の待ち受けにしてもいいかもしれません。

忘れないように、何度モメにしていけば、考え方が身に染みて、自分のものにな

っていきます。

 

考え方は変わった、それでは行動はどう変えればいいのでしょうか? 

それは次号で。

 

REBTアサーション・ファシリテーター 西部直樹

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

※  N&Sラーニング 公開講座 

http://nands.way-nifty.com/nands/koukai.html     ※

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

New! 1dayディベート集中セミナー 開始!

 ロジカルシンキングの基本・プレゼンテーションスキルの基礎

 そして、ディベートの初歩を1日で学べる講座です。

 

 http://www.nands.net/contents/bunnrui/personal/debate/index.shtml

 

・東京、大阪、福岡で開催!

・【福岡】0708()

・【東京】0722()

・【東京】0819()

・【大阪】0826()

・【福岡】0903()

・【東京】0909()

・【大阪】1014()

・【福岡】1111()

 

○ ディベートベーシック講座            東京

http://www.nands.net/contents/bunnrui/personal/nattoku/index.shtml

 

20170624日(土) 12301630 【東京】

 

■ 雑談力をつけるセミナー コミュニケーションの基本 東京・大阪・福岡

http://www.nands.net/contents/bunnrui/personal/zatudan/index.shtml

 

20170709日(日) 12301430 【福岡】

20170715日(土) 13301530 【東京】

20170827日(日) 10001200 【大阪】

 

●● ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会 ●●

 

------------------------------------------------------------------------

□ ディベート・オープン・スペース(ディベート勉強会)例会案内 □

------------------------------------------------------------------------

※ディベートの勉強会は、東京・大阪・福岡で開催です。

◆◆東京◆◆

○日時:0625日(日)午後2時~5

○場所:足立区北千住 東京芸術センター 9階 会議室

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)

 ●論題「日本はソーダ税を導入すべきである」

・リンクマップの作成

・マイクロディベートなど

○費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0

○申込:ディベート・オープン・スペース 申込

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01hxd6ys2rgg.html

 

○予定:

0716() 北千住 東京芸術センター

0820() 北千住 東京芸術センター

0924() 北千住 東京芸術センター

 

◆◆大阪◆◆

○日時:0827日(日)午後2時~430

○場所:大阪市中央区北浜東3-14 エル・おおさか 会議室

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)

 ●論題を決めるところからはじめます

・論題の検討

・リンクマップの作成

・マイクロディベートなど

○費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0

○申込:ディベート・オープン・スペース 申込

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01r9q5ys4xpw.html

 

◆◆福岡◆◆

○日時:079日(日)午後3時~445

○場所:福岡市中央区天神1-1 アクロス福岡 会議室

■内容

 ●自己紹介(スピーチ練習付き)

 ●論題を決めるところからはじめます。

・論題の検討

・リンクマップの作成

・マイクロディベートなど

○費用:一般 1,000円 大学生・高校生・中学生 0

○申込:ディベート・オープン・スペース 問い合わせ・申込

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01hd5uys4ss3.html

 

------------------------------------------------------------------------

□ ぷちゼミ コミュニケーション「力」UP――朝の読書会―― □

------------------------------------------------------------------------

 

○日時729() 10時~1130

○場所:タリーズ 八重洲地下街店

○カフェ会の流れ

 

・自己紹介

・ワンポイントセミナー 「本を紹介しよう――1分間プレゼンテーション」

 聞いている人に、この物語を読んでみたいと思わせるプレゼンを目指します。

 本を一冊お持ち下さい。

 これは 是非読んで欲しい という本をお持ち下さい。

 文芸書(小説・エッセイなど)に限ります。

※ビジネス書・自己啓発書・ノウハウ本・スピリチュアル系の本はお断りします。

・フリーディスカッション

○費用:500円+各自の飲食代

○申込:https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01i2nmyygpz6.html

 

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

――■ 編集後記 ■――

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

梅雨入りしました。
北海道生まれには、辛い季節です。

ただ、北海道に住んでいた年月の倍を東京で過ごしてしまいました。

梅雨の季節になれることはありません。

馴染んだものを変えるのは、容易ではないのです。

思い込みを適切な考え方に変えるのも、簡単なことではありません。

スキルを獲得するのもそうです。

3日や一週間やまして3時間では、無理なのです。

しかし、1年かかります! と書くと

誰もそのような講座を受けようとはしないでしょう。

辛いところです。

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

─◆本誌のバックナンバーは

 http://nands.way-nifty.com/nands/cat5437920/index.html

 

─◆ご意見・ご感想・ご要望は 下記のメールアドレスまで

 mailmagazine@nands.net ────────

 

─◆購読申込み・購読中止・配信先変更 ────────────────

http://www.nands.net/contents/kyoutuu/magazine/index.shtml

  配信先変更については、一度購読を解除されて再度お申込みください。

 

─◆企業の教育ご担当者様からの教育・研修に関するご相談は、

下記のアドレスまでお願いいたします。

  nands@nands.net

 

───────────────────────────────────

*発 行/編 集 有限会社N&Sラーニング:http://www.nands.net/

*発行人/編集人:西部直樹 nands@nands.net

コミュニケーション力スキルアップマガジンに掲載された記事を

許可なく転載することを禁じます。

Copyright (c)2005N&S Learning Co.Ltd. All Rights Reserved.

───────────────────────────────────

 

« 2019年1月の公開講座 | トップページ | コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.112 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/27874/67547755

この記事へのトラックバック一覧です: コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.111:

« 2019年1月の公開講座 | トップページ | コミュニケーション力 スキルアップマガジン No.112 »

2019年1月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31